『子供の写真をブログに載せる人って…』

読売ONLINE「発言小町」の1トピックのタイトルです…
記事はこっち

まぁ、もろにウチなんかがそうなわけですが…
実際どうなんでしょう

まぁ、自分が馬鹿親なのは恥ずかしながら自覚というか
思い当たるフシはいくつかあるわけで
リアルの友人には写真を見せられるけど
ネトの世界の友人には見せようもないわけで
そんな感じで知り合いにも見てほしいなぁと思っていたわけですが…
「わーるどわいどうぇぶ」なのも承知はしてますが…(-_-;;)

今後のことは考えていくとして、レスの中に激しく気になるというか
モヤッっとしてならないのがありました
こんにちではよく見る&自分もやった「年賀状に子供の写真」も
常識はずれというような内容もあったんです
今の世の中、そこまで「こじんじょうほう」にピリピリしないと
身の安全を図れないんでしょうか
それだと「はがき」自体がもうダメですよね?「信書」なのに
業務に携わる人間自体を信用できないから、となってしまうと
宅配でも物品内容が明記されているような通販系のものとかも
全く安全ではないぞってなっちゃいますよね
そうなってしまうともう何もかも信用できないと思うんですよね…


最近、人のいいおじちゃんおばちゃんが一人でいる子供の相手をしてくれたり
お菓子を買ってくれたりラーメン屋に連れて行ったりしたら
誘拐犯としてタイーホされた…みたいな記事を見かけます

正直、自分が幼少の頃は公園とかで知らない人が遊んでくれたり
飴玉くれたり駄菓子屋つれてってくれたりなんてのはよくありました
むしろそれが主なおやつ源でしt

最近の世の中、昔より悪人が増えたんでしょうか?
なんとなく、自分はそうじゃないと思います

なんていうか…余裕のない人 が増えたんじゃないでしょうか?
物質的な意味で…ではないです
ゆとり教育、なんてのをわざわざ国をあげてやらないといけなかったのも
色々な意味での「余裕」が減っていっているからなんじゃないのかなぁ…とか


山なしオチなし

2007年04月18日 育児系 トラックバック:0 コメント:3

顔がまだハッキリとしてない幼児期ならいいんでないかね。
それを過ぎてくると誘拐に使われたりとか聞くし、
まあそこはそこで。

うちらは大きくなったなぁと楽しく見せてもらっちょるヨ。

http://ameblo.jp/3shimai/
↑有名なここもたまに写真のせてるし。


ただ親バカなのはわかるけど、自己擁護は
自分の中で完結してればええ話ではないかしら。
噛みつくほどでもないと思う。

2007年04月19日 ☆ URL 編集

噛みついとらん噛みついとらん(-_-;;;)
そんなことまで気にせんといかんの?と
思った事を書いただけなんだけどな(-_-;)

そうか、「そういう考え」の人に噛み付いた挙句に自己擁護してるように見えるのか…






うーん

2007年04月19日 せ URL 編集

ブログというツール自体が「思った事を書く」というものだし、思ったことを書けばいいのでは。
あと、女性はもゃもゃした気持ちをしゃべったり書いたりすることですっきりするということがあるような気がするので、もゃもゃした事はさっさとすっきりさせた方がいいと思うので、がんがん書いていけばいいのではないかと思います。
男性にはそこが不思議なようですが。
頭の中が(@_@)だったのが、頭から外に出す事によって「あぁ、こう言いたかったのか、なるほど!」と霧が晴れたようになったりとか(私は)します。
そこまできて、やっとその問題が片付くのですよ(私は)。
難儀な生き物ですな。(私は)
だから、自分のブログなんだし、書けばいいと思うわけです、はい。

誕生日おめでとうございます('▽')
うちの姉は32歳とかで一人目産んでますし、年齢は関係ないかと。
むしろ「身なりに気をつかってる年上>まったく気をつかってない年下」だと思うので、たまにはπ様と仲良く自分の服とか化粧品とかを買いに行ったりするとよろしいのではないかと思いますよぅ。

2007年04月24日 黒い人 URL 編集












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